■風俗情報:超激安ののぞき部屋という異空間

"「お金を支払ってまで風俗遊びをしたくない」なんて思っている人もいるかもしれません。
しかし風俗というのは、奥様や恋人などとのプレイとはまた違った興奮を味わうことが出来るのです。
ダンサーが踊っている時に、別の女の子が男性の個室に入室をしてきて、手コキやフェラチオをしてくれるのぞき部屋も中にはあります。
また、ダンス終了後に、そのダンサーが性的サービスをしてくれるのぞき部屋もあります。

 

のぞき部屋は基本的には自慰行為によって抜く風俗となっているので過度な期待は禁物です。
もし鑑賞するだけでしたら基本的に2000円前後で鑑賞をすることが出来るので非常にリーズナブルです。東京の下町や歌舞伎町などで営業をしているのぞき部屋はいわゆるストリップ劇場のようなものとなっています。
ただしのぞき部屋は男性が小さな個室に入室し、その窓から女の子のオナニーショーなどを鑑賞する風俗となっています。"





テレクラの詳細
URL:http://3455.tv/
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■風俗情報:超激安ののぞき部屋という異空間ブログ:17/05/06

中学2年生の息子は、
まるで言うことを聞かない。

部活、食べる、寝るの基本生活を送り、
学力はみるみる低下、屁理屈だけはこねまくりの毎日。

成長期の食欲なのか、
買っても買っても冷蔵庫の牛乳は忽然と消える。

旦那の給料で家のローンを払い、
俺のパート代は牛乳代と塾代へと変わる。

俺がパートから疲労困憊で帰ってくれば、
まず飛び込んでくるのが
玄関に蹴っとばしてある大きなスニーカーと、
むすめの運動靴。

第1関門をクリアすると、
リビングの入口に放り投げてあるランドセルや
息子のバッグや脱ぎ捨てたままの汚い制服。

もうこの辺で、
コメカミのあたりがキーっとなっているのだが、
子供達に雷を落とすものの、
ゲームや本に夢中で俺の声なぞ全く届かない。
疲れる、本当に心の底から疲れを感じる。

残念な学力テストの結果でさらにめまいを覚え、
「別に」「どうでも」という<
息子の言葉に身体全身の力が抜け、
そして強烈な悔しさが俺を襲う…

「何なの、あんたのその態度は!!」

不毛な言い合いの後、
息子はプイと2階にあがっていった。

そんなバトルの勃発は、
「お母さんの日」の前夜であった。

手作りのカーネーションなんぞを作ってくれた遠き日を思い浮かべ
鬱々と過ごすのもバカらしく、
俺は実家に帰り愚痴をぶちまけたが
ウエストの虫は治まらない…

息子とは口も聞かず顔も見ず、
戦闘態勢はいまだ解けぬままベッドに入ろうとすると、
赤いパッケージのチョコ1枚と、
殴り書きで「ごめん、感謝」とメモがあった。

「ふん、こんなもんで」
もっとおこづかい持っているだろうに、
チョコ1枚かよ…と毒づきながらも、
どうしても心がホンワリしてしまう。

息子からのチョコは
甘くてほろ苦くて美味しかった。